鍵屋カギスター
   鍵と防犯
フットワーク一番店
鍵師近影 鍵のプロがお宅の弱点を見抜く
↓↓↓↓↓↓↓
多摩地区限定防犯診断
こんにちは、防犯設備士カギスターです 鍵と防犯の味方フリーコール  鍵屋ダイヤル
 →防犯設備士プロフィール
 →鍵開け鍵交換で救急車出動

■進化する犯罪手口#1

                      カギの110番 0120−89−6944     →防犯診断依頼
2002/9/13 読売新聞 ピッキング対策のカギ破る
ピッキング対策用のカギを特殊なドライバーでこじ開けるなどの新手の手口で、都内の会社事務所などを狙い盗みを重ねていたとして、警視庁捜査三課と荒川署などは十二日までに、台東区北上野、川添茂容疑者(30)ら無職男三人を窃盗などの疑いで逮捕した。
 調べによると、川添容疑者らは六月五日午前二時ごろ、台東区浅草橋四の不動産会社事務所の玄関ドアのカギを、先端に細工を施した特殊なドライバーを使ってこじ開けて侵入。事務所内にあった現金約八十万九千円と首都高速道路の回数券四冊(約二万三千円相当)を盗んだ疑い。
 ドライバーは特殊な手法でカギをこじ開ける「ピッキング」対策を施したドアでも開錠できるもので、カギの紛失などに対処しているカギ専門業者向けに販売されている。
 このドライバーを使ったと見られる犯行は、都内では昨年はゼロだったが、今年に入ってから目立ち始め、六月末までに二十六件を数えている。
 同課は川添容疑者らのグループが、同様の手口で計約七十件、約四千万円の余罪を重ねていたとみて追及している。
→2002/11/7 日本経済新聞 カム送り対策について
→2002/12/24 日本経済新聞 ドアに穴をあける”サムターン廻し”
→2003/5/7 朝日新聞 サムターン廻しの新しい手口が認知される
→2006/9/21 読売新聞 都内でピッキング被害急増、複数の外国人・・・
→2006/12/15 産経新聞 ピッキング盗3割増 中国人窃盗団再び暗躍傾向

鍵屋MENUMENU
 トップページ
 防犯ステッカー無料進呈!
 KagiStar事件ファイル
 カギ業界ウラ話
 鍵師の考察コラム
防犯商品ガイダンス
 防犯グッズ通販でDIYする
 鍵屋が選んだ防犯商品
防犯お役立ちリンク
 KagiStarおすすめ防犯サイト
KagiStarの紹介
 サービス内容
 出張エリア
 鍵交換(防犯シリンダー)
 補助鍵取付
 鍵の料金表
 サイトマップ
 鍵屋の作業風景
 お問合わせ
無料で分かる、カギと防犯
 防犯講座「侵入盗の実態」
 防犯講座「カギの交換」
 防犯講座「最新手口対策」
 防犯講座「ガラス窓」
 防犯講座「ドア金物」
 防犯資料「鍵のカタログ」
 鍵と防犯の豆知識
 鍵と鍵屋のFAQ
 鍵の種類とメーカー
 カギと防犯の図書館
→カギ破り!の新聞記事
■進化する犯罪手口#1                                   三鷹市・調布市・狛江市・清瀬市
 夜中でも正月でも鍵のことならすぐコール                    東久留米市・西東京市・武蔵野市・町田市
  早く ロックしよう KagiStarは多摩地区どこでも出張します
0120−89−6944  東京都昭島市緑町2-26-20              
Google
  Web www.kagistar.com

                     このサイトはリンクフリーです。相互リンク募集しています。